三股町のエコキュート補助金受付終了と給湯省エネ2026受付中のお知らせ

三股町でエコキュートの交換を検討している方へ、補助金に関する大切なお知らせです。
令和8年度の「三股町再生可能エネルギー導入促進事業補助金」のうち、町民向け高効率給湯器、いわゆるエコキュートへの入替え補助は、予算上限に達したため受付を終了しました。

「町の補助金が終わったなら、もう補助金は使えないの?」と心配になるかもしれません。
しかし、国の「給湯省エネ2026事業」は、2026年8月7日時点で引き続き受付中です。

対象となるエコキュートや工事条件を満たせば、国の補助金を利用できる可能性があります。
この記事では、三股町の補助金終了後に確認したいこと、給湯省エネ2026の補助額、故障中の方が早めに確認したいポイントを分かりやすく解説します。

目次

【受付終了】三股町の町民向けエコキュート補助金について

三股町の町民向け高効率給湯器補助金は、2026年8月3日時点で予算上限に達し、申請受付を終了しました。
これからエコキュートを購入・契約しても、この町補助金へ新しく申請することはできません。すでに申請している方の手続きと、新規申請の受付終了は分けて考える必要があります。

三股町の町民向けエコキュート補助金は2026年8月3日に受付終了

終了したのは町民向け高効率給湯器の受付

今回終了したのは、令和8年度の三股町再生可能エネルギー導入促進事業補助金のうち、町民向けの高効率給湯器、つまりエコキュートへの入替えに関する申請受付です。
三股町の公式案内では、2026年8月3日時点で予算上限に達したため、申請受付を締め切ったことが公表されています。

そのため、まだ申請書を提出していない方が、これから町のエコキュート補助金を利用することはできません。
一方で、「町の補助金が終了した=エコキュートに使えるすべての補助金が終了した」という意味ではありません。

国の給湯省エネ2026事業は別の制度です。
交換予定の機種や工事内容が条件に合っているかを、改めて確認することが大切です。

公式情報の確認先
三股町公式サイト

令和8年度は補助率2分の1・上限30万円だった

令和8年度の三股町の制度では、エコキュートへの入替えにかかる補助対象経費の2分の1以内、上限30万円が補助される仕組みでした。
対象は三股町内の個人住宅に住んでいる方、または居住を予定している方で、既存の給湯器から自然冷媒ヒートポンプ式電気給湯器、いわゆるエコキュートへ入れ替えることなどが条件でした。

電気温水器だけでなく、ガス給湯器や石油給湯器からの交換も想定されていましたが、給湯器CO2削減計算シートなどによる要件確認が必要な制度です。
上限30万円という金額だけを見ると大きな補助に感じますが、すべての工事で30万円が交付される制度ではありません。

補助対象経費、既存設備、交換機種などによって申請額は変わります。
すでに受付は終了しているため、過去の補助額を前提に交換費用を計算しないよう注意しましょう。

太陽光発電・蓄電池の受付状況とは分けて確認する

今回受付を終了したのは、町民向け高効率給湯器の申請です。
エコキュート、太陽光発電、蓄電池は、それぞれ対象条件や予算枠が異なるため、「三股町の再エネ補助金が全部終わった」と理解するのは正確ではありません。

太陽光発電や蓄電池も検討している方は、設備ごとの最新受付状況を三股町の公式サイトで確認してください。
予算の消化状況によっては、その後に受付状況が変わる場合があります。

町の補助金が終わっても、国の補助対象になる可能性があります。
現在の給湯器のメーカー名・型番が分かれば、対象可否を確認しやすくなります。

給湯省エネ2026の対象機種を相談する

エコキュート交換には「給湯省エネ2026事業」を利用できる可能性があります

給湯省エネ2026事業は、一定の省エネ性能を満たす高効率給湯器の導入を支援する国の補助制度です。
2026年8月7日午前0時時点では、事業全体の予算に対する補助金申請額の割合は35%、撤去加算は18%と公表されており、受付は続いています。

※申請割合や受付状況は変動します。実際に契約・工事を進める前に、給湯省エネ2026事業の公式情報を再確認してください。

給湯省エネ2026事業の受付状況とエコキュートの補助額

エコキュートの基本補助額は1台7万円

給湯省エネ2026事業では、補助対象として登録されたエコキュートを設置する場合、基本額として1台あたり7万円が補助されます。
ただし、「エコキュートという名前の商品なら、すべて7万円の対象になる」という制度ではありません。

事務局が補助対象製品として登録したメーカー・型番であることや、対象となる住宅、契約、工事時期などの条件を満たす必要があります。
同じメーカーでも、シリーズや型番によって対象・対象外が分かれることがあります。

見積書に「三菱」「パナソニック」「ダイキン」などのメーカー名だけが書かれていても、補助対象かどうかは確定できません。
貯湯ユニットとヒートポンプユニットの正確な型番まで確認しましょう。

高性能な対象機種は3万円の性能加算

基本額7万円の対象となるエコキュートのうち、さらに高い省エネ性能の基準を満たす機種は、1台あたり3万円の性能加算を受けられる場合があります。
基本額と性能加算を合わせると、エコキュート1台につき10万円となる計算です。

ただし、カタログに「省エネ」「高効率」と書いてあるだけでは、性能加算の対象とは判断できません。
対象製品検索で型番を確認し、追加部品や写真が必要な機種については、その条件も満たす必要があります。

機器本体の価格だけでなく、補助額、家族人数に合う容量、設置スペース、必要な機能をまとめて比較することが大切です。

電気温水器を撤去する場合は2万円の加算対象

古い電気温水器から補助対象のエコキュートへ交換する場合、条件を満たせば1台あたり2万円の撤去加算を受けられる可能性があります。
基本額7万円、性能加算3万円、電気温水器撤去加算2万円のすべてに該当する場合は、合計12万円となります。

補助額の考え方
基本補助:7万円
性能加算:プラス3万円
電気温水器撤去加算:プラス2万円
※実際の対象可否は、機種・既存設備・工事内容・申請条件の確認が必要です。

現在使っている設備がエコキュートの場合、そのエコキュートを撤去しても2万円の撤去加算にはなりません。
また、「大きなタンクが付いているから電気温水器だと思う」という判断も危険です。エコキュートにも大きな貯湯タンクがあります。

銘板の型番、屋外にヒートポンプユニットがあるか、現在の機器の種類を確認してから補助額を計算しましょう。
撤去前の機器写真も申請に関係するため、工事前に処分してしまったり、必要な写真を撮り忘れたりしないよう、施工店との確認が必要です。

町の補助金とは対象機種・手続き・補助額が異なる

三股町の補助金と給湯省エネ2026事業は、運営者、補助額、申請方法、対象条件が異なる別の制度です。
三股町の制度は補助対象経費の2分の1以内、上限30万円でしたが、給湯省エネ2026事業は対象機器や加算条件に応じた定額補助です。

町の補助金で必要だった書類を、そのまま国の制度へ提出するわけではありません。
また、過去に町補助へ申請済みの方は、自己判断で申請先を変更せず、三股町の窓口や申請を依頼した事業者へ確認してください。

給湯省エネ2026の詳しい対象条件や最新の申請割合は、国の公式サイトで確認できます。
給湯省エネ2026事業 公式サイト

給湯省エネ2026を利用するときの注意点

給湯省エネ2026事業は、対象機種を設置するだけで自動的に補助金が出る制度ではありません。
機種、契約相手、工事時期、写真、申請方法まで、複数の条件を満たす必要があります。

給湯省エネ2026事業を利用する前に確認する対象機種や型番などの注意点

すべてのエコキュートが補助対象ではない

補助対象になるのは、事務局が一定の性能要件を満たす製品として登録したエコキュートです。
中古品、メーカー保証の対象外となる機器、住宅以外の用途に設置する機器、施主が機器だけを購入して別の業者へ取付けを依頼する材工分離などは、対象外になる可能性があります。

インターネットで本体を安く購入し、工事だけを地元業者へ頼む方法は、一見すると費用を抑えられそうに見えます。
しかし、補助金の対象外になる可能性に加え、機器と工事の保証窓口が分かれるリスクもあります。

本体価格だけで判断せず、工事費、追加費用、保証、補助金の還元方法まで含めた総額で比べましょう。

メーカー名だけでなく正確な型番確認が必要

補助対象の確認には、メーカー名だけでなく正確な型番が必要です。
エコキュートは、貯湯ユニット、ヒートポンプユニット、リモコンなどで複数の型番が使われることがあります。

見積書に記載された型番と、補助対象製品検索に登録されている型番が合っているかを確認しましょう。
性能加算を受けられるかどうかも、型番によって変わります。

宮崎県内でも、海に近い地域では設置環境に応じて耐塩害仕様を検討する場合があります。
耐塩害仕様が必要かどうかは、海からの距離だけでなく、潮風の向き、建物の配置、周囲の環境、メーカーの設置基準で判断します。

海が近い方や、台風時に潮を含んだ風が当たりやすい場所では、見積時に設置場所の写真も確認してもらいましょう。

一般の利用者が直接申請する制度ではない

給湯省エネ2026事業は、一般の利用者が事務局へ直接申請する制度ではありません。
補助金の申請手続きや受け取り、利用者への還元は、登録された給湯省エネ事業者が行います。

見積時に確認したいこと
・給湯省エネ2026事業の登録事業者か
・予定している型番が補助対象か
・基本額と性能加算のどちらに該当するか
・電気温水器の撤去加算が使えるか
・補助金を工事代金へ充当するか、後から還元するか

「補助金対応」と書かれているだけで判断せず、具体的な申請方法と還元方法まで確認することが大切です。

登録事業者との契約と工事前後の写真が必要

給湯省エネ2026事業では、対象機器の工事前・工事後の写真が申請に必要です。
性能要件を満たすための追加部品や、電気温水器の撤去加算を申請する場合は、追加の写真が必要になることもあります。

古い給湯器を撤去した後で「工事前の写真を撮っていなかった」と気づいても、元の状態へ戻すことはできません。
工事前には、既存給湯器の全景、銘板、設置場所、撤去対象機器が分かる写真を施工店と確認しましょう。

契約日や工事開始日の扱いも補助対象の判断に関係します。
補助金を利用する予定がある場合は、工事を先に進めず、登録事業者へ確認してから契約・着工することが大切です。

故障・エラー・水漏れがある方が今すぐ確認すべきこと

補助金の受付を待っている間も、給湯器の劣化は進みます。
特に宮崎では、梅雨や台風、大雨の影響を受ける時期があります。屋外に設置するエコキュートは、風雨の後に配管周辺や本体の傾き、飛来物による傷などが見つかることもあります。

無理に分解したり、濡れた電気部分に触れたりせず、見える範囲で状態を確認しましょう。

エコキュートの故障やエラーコード、水漏れを早めに確認

お湯が出るうちに修理と交換の両方を比較する

エラーが出てもお湯が使えている場合は、完全に止まる前に修理と交換の両方を比較するのがおすすめです。
給湯器は、突然お湯が出なくなると、その日の入浴や炊事に大きな影響が出ます。

特に夏場は「水で何とかなる」と考えがちですが、家族全員のシャワー、食器洗い、洗面でお湯が使えない状態が数日続くと負担になります。
エラーコードを消すために電源を何度も入り切りするのではなく、表示されたコードを写真に残してください。

修理費、部品の入荷時期、使用年数、交換費用、補助金を並べると、どちらが現実的か判断しやすくなります。

使用年数と修理部品の供給状況を確認する

10年以上使用しているエコキュートは、修理だけでなく交換も選択肢に入れて比較しましょう。
10年を超えたからすぐ壊れるとは限りませんが、一か所を修理した後に別の部品が故障する可能性や、修理部品の供給状況が変わっている場合があります。

まずは、貯湯タンクの銘板に書かれた製造年と型番を確認してください。
「修理できるか」「部品があるか」「保証が残っているか」は、メーカーと型番、症状によって異なります。

高額な修理をした直後に別の故障が起きるリスクも含め、修理後に何年使いたいかまで考えて判断しましょう。

補助金だけで交換時期を決めない

補助金は交換費用を抑える助けになりますが、補助金だけで交換時期を決めるのはおすすめできません。
故障しているのに、次年度の補助金を待って数か月使い続けると、突然お湯が使えなくなる可能性があります。

反対に、まだ状態が良く、家族構成や住まいの予定も変わる可能性があるなら、補助金があるという理由だけで急いで交換する必要はありません。

交換時期を考える判断材料
・現在の使用年数
・エラーや水漏れの有無
・修理費と部品供給
・交換後に何年住む予定か
・家族人数に合うタンク容量
・補助金適用後の実質負担額
・停電や災害時に求める機能

補助金額よりも、今の給湯器を安全に使い続けられるかを先に確認することが大切です。

工事日数とお湯が使えない時間を確認する

エコキュートの交換工事にかかる時間は、設置場所や既存設備の状態によって変わります。
搬入経路が狭い、基礎を補修する、配管をやり替える、電気温水器から交換する、分電盤や電気配線の工事が必要といった場合は、作業内容が増えることがあります。

梅雨や台風の時期は、天候によって屋外工事の日程を調整する場合もあります。
工事予定日、作業開始から試運転までの目安、お湯が使えない時間、当日の夜から入浴できるかを確認しておきましょう。

追加工事が発生する可能性、工事が延期になった場合の対応、必要に応じた仮設対応の有無も、契約前に確認しておくと安心です。

お湯が出ない・水漏れ・エラーが繰り返される場合
現在の型番と症状を確認したうえで、早めにご相談ください。

電話で症状を相談する 0120-155-910

エコキュートの相談前に準備するもの

問い合わせ前にいくつかの情報を準備しておくと、対象機種の確認や見積がスムーズになります。
すべて分からなくても問題ありません。まずは確認できる範囲で写真を撮っておきましょう。

エコキュート相談前に準備する型番や設置写真などのチェックリスト

現在使用している給湯器のメーカーと型番

最初に確認したいのは、現在使っている給湯器のメーカー名と型番です。
型番は、貯湯タンクや給湯器本体の側面に貼られた銘板に記載されています。

エコキュートの場合は、貯湯ユニットとヒートポンプユニットで型番が分かれていることがあります。
電気温水器の場合も、本体の銘板を確認してください。

文字が薄くなって読めないときは、少し離れた全体写真と、銘板へ近づいた写真の両方を撮ると確認しやすくなります。
高い場所や狭い場所へ無理に入る必要はありません。安全に撮影できる範囲で大丈夫です。

貯湯タンク・ヒートポンプ・設置場所の写真

見積時には、型番だけでなく設置状況も重要です。
貯湯タンクの全体、ヒートポンプユニットの全体、本体周辺の配管、本体から建物までの位置関係、搬入経路を撮影しておくと、追加工事の判断に役立ちます。

宮崎の沿岸部では、潮風の影響を考慮して耐塩害仕様を検討する場合があります。
海が近い、潮風が直接当たりやすいと感じる場合は、その点も伝えてください。

台風後に相談する場合は、本体の傾き、周辺の飛来物、配管カバーの外れなども、触らずに写真へ残しておくと状況を伝えやすくなります。

リモコンに表示されたエラーコード

リモコンにエラーコードが表示されている場合は、消す前に写真を撮りましょう。
同じようにお湯が出ない症状でも、エラーコードによって確認する場所が変わります。

メーカー名、リモコンの表示、発生した時刻、何をしていたときに出たかを伝えると、状況を整理しやすくなります。
一度電源を入れ直して復旧しても、同じエラーが繰り返される場合は点検を検討してください。

濡れた電気部分へ触れたり、本体カバーを開けたりせず、専門業者やメーカーへ相談しましょう。

水漏れ・異音・お湯切れなどの症状

エラーコードが表示されなくても、本体や配管の周辺が常に濡れている、以前よりお湯の減りが早い、お湯の温度が安定しないといった症状がある場合は伝えてください。

沸き上げ時の音が以前より大きい、浴槽のお湯が増えない・減る、追いだきや自動湯はりができない、ブレーカーが繰り返し落ちるといった症状も確認材料になります。

排水によって一時的に水が出る正常な動作もあるため、水があるだけで故障とは断定できません。
いつから、どの場所で、どのくらいの量が出ているかを写真や動画で残すと、判断の手がかりになります。

家族人数・希望容量・交換希望時期

交換機種を選ぶときは、現在とこれからの家族人数を確認しましょう。
今使っている容量と同じものが、今後も最適とは限りません。

子どもの成長でシャワーの使用量が増えた、家族が独立した、二世帯で使うようになったなど、暮らし方が変わっている場合があります。

太陽光発電を設置している家庭では、昼間の余剰電力を使ってお湯を沸かす機能が選択肢になることもあります。
対応機種や電気料金プランは、メーカーや電力会社ごとに確認が必要です。

交換時期についても、「すぐ交換したい」「台風シーズン前に済ませたい」「補助対象機種を比較してから決めたい」など、希望を伝えてください。
メーカー、容量、機能を先に決めつけず、設置条件と予算を含めて比較することが大切です。

型番や設置写真がそろった方へ
問い合わせフォームから写真を送っていただくと、対象機種や交換条件の確認がスムーズです。

写真を添えて無料見積を依頼する

三股町のエコキュート交換・補助金相談はチカラもち宮崎店へ

三股町の町民向けエコキュート補助金は終了しましたが、国の給湯省エネ2026事業は受付が続いています。
ただし、補助対象になるかどうかは、交換する機種、既存設備、契約内容、工事時期などによって変わります。

補助金ありきで機種を決めるのではなく、ご家庭に合う容量や必要な機能、交換費用、設置条件まで確認したうえで選びましょう。

三股町のエコキュート交換と給湯省エネ2026の補助金相談はチカラもち宮崎店へ

給湯省エネ2026の対象機種を確認

チカラもち宮崎店では、交換を検討しているエコキュートが、給湯省エネ2026事業の対象機種として登録されているか確認します。
基本額7万円の対象か、3万円の性能加算があるか、電気温水器の撤去加算を利用できるかを、メーカーと型番から整理します。

補助金の受付状況や対象製品は更新される場合があります。
見積時と申請時に公式情報を確認したうえでご案内します。

修理と交換の費用を比較して案内

お湯が出ない、エラーが出る、水漏れがある場合でも、すぐに交換だけをすすめるのではなく、使用年数や症状を確認することが大切です。
修理できる可能性があるのか、部品供給が続いているのか、交換した場合の費用はいくらかを比べます。

特に10年以上使用している場合は、今回の修理費だけでなく、今後も使い続ける場合のリスクを含めて検討しましょう。
「修理と交換のどちらがよいか分からない」という段階でもご相談いただけます。

無料見積・24時間受付

チカラもち宮崎店は、宮崎のエコキュート交換・修理専門店です。
三股町を含む宮崎県内のエコキュート交換、電気温水器からの入替え、故障相談、補助金対象機種の確認に対応しています。

無料見積をご希望の方は、現在の給湯器の型番、設置場所の写真、エラーコードなどをお知らせください。
問い合わせフォームは24時間受け付けています。

三股町のエコキュート交換・補助金相談

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型番が分からない場合は、給湯器の写真からでもご相談いただけます。

無料見積・補助金相談はこちら 電話する 0120-155-910

「町の補助金が終わったから交換を諦める」のではなく、国の補助制度、修理費、交換費用を並べて、ご家庭に合う方法を確認していきましょう。