三重県桑名市|エコキュート交換工事!三菱SRT-HP43WZ4からダイキンEQN46YFVへ交換!価格重視・免震住宅対応の事例紹介!
2025年9月12日
三重県
施工前
三菱
施工後
コロナ
| 施工場所 | 三重県 |
|---|---|
| タイプ | 戸建て |
| 商品詳細 | ↓商品詳細に入れる↓ 施工前:三菱 SRT-HP43WZ4 薄型 430L 施工後:コロナ CHP-E462AZ1 薄型 460L |
| 施工内容 | 三重県桑名市にてエコキュートの交換ならお任せください! エコキュート交換工事専門店「チカラもち三重店」です✨ 今回は、三重県桑名市K様邸にて行ったエコキュート交換工事をご紹介いたします。 長年使用してきたエコキュートが調子を崩し、そろそろ交換をご検討中の方にとっても参考になる内容ですので、ぜひ最後までご覧ください。 施工前と施工後の品番 今回の施工では、三菱製からダイキン製の新しいエコキュートへ交換しました。 【エコキュート交換前】 ◎既設機種:三菱 SRT-HP43WZ4(薄型 430L) ヒートポンプは5年前に交換済み 【エコキュート交換後】 ◎新設機種:ダイキン EQN46YFV(薄型 460L) お問い合わせのきっかけ K様は16年にわたり三菱製SRT-HP43WZ4をご使用されていました。 「お湯の出がかなり悪い日があり、そろそろ限界かもしれない」とご相談をいただきました。 実は5年前にヒートポンプだけは交換済みだったそうですが、本体タンクの寿命には抗えません。 メーカーには特にこだわりがなく、ご夫婦2人暮らしでサイズを小さくしてもよいが、価格を重視したいとのご要望がありました。 施工時のポイント こちらのお住まいは免震住宅で、揺れに対応するために配管を通常より長めにとる必要があります。 ・従来:揺れに備えて配管を50cmほど余裕を持たせて施工 ・今回:免震性能をさらに高めたため、+10cm(合計60cm程度)の余裕を追加 また、免震強化により「エコキュート本体と住宅が接触してしまうかもしれない」との懸念もありましたが、設置場所の関係で移設は困難。 そこで、同じ設置位置で衝撃が伝わらないよう工夫しながら施工を行いました。 交換機種の特徴(ダイキン EQN46YFV) 今回採用いただいた「ダイキン EQN46YFV」は、460Lの薄型タイプ。 三菱の430Lから容量がやや大きくなりますが、薄型設計なので設置場所にぴったり収まりました。 主な特徴は以下の通りです。 ・省エネ性能が高い:最新モデルは効率がよく、電気代をしっかり節約 ・安心の国内メーカー品質:ダイキンは空調機器で有名で、エコキュートの信頼性も高い ・コンパクト薄型設計:設置スペースに制約があるご家庭でも安心 ご夫婦2人暮らしでも十分な容量を確保しつつ、コスト面とのバランスも良い選択肢となりました。 工事の流れ 1.既設機器(三菱 SRT-HP43WZ4)の撤去 2.設置スペースの確認と基礎チェック 3.ダイキン EQN46YFVの搬入・設置 4.配管の延長(免震仕様に合わせて余裕を確保) 5.試運転・動作確認 施工後はお湯張りやシャワーの出具合も問題なく、K様にも「安心して使えそう」と喜んでいただきました。 担当者からのコメント K様、この度はチカラもち三重店にご依頼いただきありがとうございました。 今回のお住まいは免震構造ということで、通常のエコキュート設置よりも配管に工夫が必要でした。 余裕をしっかり確保することで、地震時の揺れにも配管が割れず対応できる施工を実現しました。 また、ご夫婦2人暮らしということでコスト面を重視されており、ダイキン製をおすすめしました。 省エネ性能と価格のバランスがよく、長く安心してご使用いただけると思います。 まとめ 今回の三重県桑名市K様邸の事例では、 ・三菱製SRT-HP43WZ4(16年使用)からダイキンEQN46YFVへ交換 ・免震住宅のため、配管に余裕を持たせて施工 ・ご夫婦2人暮らしに合った価格重視の機種を選定 という流れで工事を行いました。 エコキュートの寿命は約10年と言われています。 10年以上ご使用の方は、急にお湯が出なくなる前に交換をご検討ください。 特に冬場は故障が多く、修理部品がなく対応できないケースもあります。 当店では即日対応も可能ですので、 「お湯が出ない!」「急ぎで交換したい!」という方もお気軽にご相談ください。 エコキュートのご相談は チカラもち 三重店へご依頼ください。 📞 0120-545-649 |
| 保証 |
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